2020年4月13日月曜日

前回の現場移動の話は白紙となりました。

オカシイとは思っていたんですよ。
だって、移動先の病院は東京都の病院なんですよね。
ということは、そこはコロナ患者もっと沢山受け入れている病院です。
今居る病院の施設の病院職員さんが、その話を聞いてオカシイと
分かり、私どもの会社に直訴。話が矛盾しているという事です。
そして、この話は白紙に戻りました。
取り敢えずは、私の現場移動の話は無し。

2020年4月11日土曜日

コロナ対策で現場を来週から移動だそうです。

現在の病院の設備の現場は多摩地区の南部の病院ですが、
昨夜、急遽会社から電話があり、
来週から私を含む一部のメンバーを別の現場に移動するとのこと。
その現場は、多摩地区の比較的北部にある、同じくらいの規模の病院です。
ようするに、狭い部屋にメンバーが一緒にいると、一人が感染すると、すぐ全員に
感染して、病院設備のスタッフが全滅してしまうから、その対策だそうです。
なんだか、分かるような分からないような・・・
そこで、念のため、元病院のこの部署の係長、現在嘱託で現場に来てくれている人
に、電話で相談。そうしたら、その話はその人も了解しているとのことでした。
期限は、コロナウィルスが終息するまでまでとのこと。
現場のメンバーが全滅しないように、私がピックアップされたということは、
一応、私も重要な働き手として認めてくれているのかな?
しかしですよ。
この年で全く新しい現場で色々、電気・空調・ボイラー等の
設備を新しく覚えないといけないのはちときついです。
このコロナウィルスいつ終息するのかなあ?

2020年4月7日火曜日

この人すごい。同じグライダー趣味の人の動画の話です。

勝手なリンクすみません。
この人の動画、面白いです。

https://www.youtube.com/watch?v=7Xv9zY40r00
https://www.youtube.com/channel/UCjSQBeTUKgqESVG9P7XJhmg

ひたすら、グライダー作っていたり、自宅近くの山岳地帯で、ひたすら
グライダー飛ばしたり。
移動手段は、リュックにグライダー詰め込んで、自転車や、山歩きで、
1800メートル位の山で飛ばしています。
一個目の動画開いておくと、再生終わると、勝手に、本人の他の動画に映ります。

2020年3月26日木曜日

Uコン機やっと、ここまで。ほぼ完成。

手前がFIREBIRD JR-S.。
 奥がランチャーズ先輩の遺品オールアメリカンミニーです。
お久しぶりです。
やっと、ここまで。
あれ、PCの調子が悪い。
世の中も調子が悪いです。
2機共エンジンかけて、試運転出来る所まで来ました。
でも、外出自粛要請?が出ていますねえ。
試運転どこでやったらいいか解りません(笑)。
飛ばしに行ったら、怒られそう。
今の私の楽しみはYou Tubeでグライダーの飛行動画を見る事です。
海外とかのマニアの飛ばしている動画みながら、そのうち寝てしまいます。(笑)
まあ、コロナウィルス収束するまで、我慢しましょう。

2020年3月7日土曜日

明日の吉見の準備。

久々に、明日吉見に行く予定です。
有給とったからねー。
天気はあまり良くなさそうです。

押し入れの戸を閉めたら、垂直尾翼をバキっとやってしまいました。
で、修理。

下が、作り直しの垂直。

取り換え中。
これ、スパン、1365のデカいスタイロ機で、唯一まともな機体です。
明日、まともに投げられるか?

追記:この後、ランチャーズHPを見たら、コロナウィルスの影響で、
ランチャーズ記録会は、当面延期とのことでした。
世の中、コロナウィルスで大騒ぎになっているので、これは仕方がないが、
がっかり。
要するに、大勢が集合することが、危ないということでしょう。
ということは、単独で、吉見に飛ばしに来る事は、問題無いということでしょうが、
まあ、暫くは我慢かなあ。


2020年2月5日水曜日

吉見で練習と散歩して来ました。

本日は私の場合は公休。
ちょい、時間を作って、吉見まで。
1月、2月は、忙しくてなかなか時間取れませんが、
何とか、時間を作ってお出かけ強行。
昼前頃に現地着。風は南の風2メートル位。
スパン1000ミリのと、1365ミリの大型のスタイロ機を持参。
さて、1000ミリのは、何回か投げていたら、投げ上げの
瞬間、尾翼が風圧に負けて吹っ飛び、墜落。主翼も破損。
ありゃりゃ・・・これは、尾翼の取り付けをもっと補強しておけば良かった。
気にしてもしょうがないので、、、はい次。
スパン、1365ミリの大型機は、これは、壊す訳には行かないと思い。
慎重に、左旋回上昇する様にフォームを気にしながら投げる。
左にバンクした状態でリリースする投げに徹する。
回転投げの場合、この手の大型機は、回転面をあまり傾けられない。
結果、投げ上げ角度は浅めなので、それ程の高度は取れない予想だったが、
規格外の大型機の為か、慣性が強く、以外と投げ上げ後の速度の低下が緩やかで
左旋回で上昇しながら、まだワンテンポ遅れてスルスル上昇を続ける様に見える。
よって、以外と、思ったよりも高度が上がる様です。
DTは短めにセットしておくので、上空でDTが効いて降りてくるのだが、
尾翼がアップする方式の為か、宙返りしながら、降りてくるので、
地面に着地したタイミングが悪いと、尾翼から着地して、尾翼を壊しそう。
尾翼のアップする角度をもっと大きくすべきでした。
3回か、4回か投げたあたりで思ったより上がってしまい、上空で
サーマルに乗って無くしそうな飛びをして、ヒヤヒヤした所で、
今日は止めにしました。飛ばす機体が無くなるのは避けないと。
さて、普段は、勤務で病院の地下に長い時間居る身としては、
久々に広い場所に来て、天気も良く気持ち良いので、
カミさんと吉見の土手の上まで歩いてから、車に戻り帰宅の途に就く。
新作機は当分作る暇は無いので、暫くはこの大型機と、昔のバルサ機を飛ばそう。




2020年2月1日土曜日

FIREBIRD JR-Sの工作⑧

お久しぶりです。本当に。
前回どこまで進んだのか、時間が経つので忘れました。
1月、2月は、92歳の母親の目の手術が、立て込んでおり、
検査や説明や何やかんやで、忙しいです。本人は白内障で、視力が極端に悪くなり、
文字を読むのも、メガネと更に虫眼鏡を使う状態なので、苦労しているらしく、
この手術をすれば多少は良くなるらしいので、私が協力するしかないでしょう。

さて、そんな訳で
中学、高校生の時に比べて、工作がなかなか進みません。
この機体を作り始めたのは、2018年10月ですから、
もう一年以上経ってしまいました。(笑)
文句言ってもしょうがないかな?

胴体と、尾翼は、ラッカー塗り。
主翼はフィルム貼り。フィルムは丈夫なモノコーテ黄色。半透明。
翼端部分が、難しく、皺が入って大変でした。
一つだけ、自慢なのは、主翼、尾翼共取り外し式なので、
この辺の塗装やフィルム張りの作業は非常に楽です。

尾翼は、キットのケースの写真通り、垂直の面に、赤白のチェッカー柄を入れました。
やり方は、白を塗って乾燥後、
全体にマスキングテープを貼ってから、鉛筆で格子の線を入れて、
カッターで切れ目を入れて、それを赤にぬる部分だけ格子状に切り取って、
全体に透明ラッカーを薄く塗り、乾燥後、赤スプレーをして、
乾燥後、残りのマスキングテープを全部丁寧に剥がすと出来上がり。
後は、キャノピー接着、全体に耐燃料性のウレタン塗り、リンケージ、
燃料タンク取り付け、エンジン取り付けとなります。

吉野さんの遺品のオールアメリカンミニーも。ウレタン塗装待ちです。