先ほど夜11時過ぎまで、卓球世界選手権の女子の試合を見ていんですが、
日本の女子は石川かすみ選手が最後に勝って、私は、
感動したんですが、しかし、
選手がサーブを打とうと構えているタイミングで、
向こうのオランダチームのコーチが毎回「バックショット!」
とテレビにも聞こえる声で叫んでいた。
あれは、選手の集中力をそぐバッドマナーですよね?
あの、オランダのコーチは選手時代から、試合中に、
大騒ぎする、世間をお騒がせする悪るーいヤンチャ娘だったらしい。
その、マナー違反の相手チームと対戦して、最後は、
勝った石川かすみ選手は凄いです。
さて、今日の私は・・・
なにをしたいでもなく、あーでもない、こーでもないのと、グチャグチャでした。
あまり、飛ばないFFの機体をRCにしてしまおうかと画策中。
2014年5月4日日曜日
2014年4月30日水曜日
その2
夜勤明けです。雨の中、自転車で帰宅。
毎回ラジコンねたで恐縮です。
これしか、やる気が出ません。
しかしながら、最近これだけでもやる気が出てきた事を
良しとしたい。
前回からの続きで、なんとかサーボを小型の物に交換終了した。
エルロンリンケージは、フラッペロンをニュートラルにテープで固定してから、
プロポのエルロンホーンの回転位置をニュートラルへ、設定。
この状態で、リンケージを熱収縮チューブ + 瞬間接着剤で固定する方法で仕上げた。
この方法は、かなり正確にエルロンのニュートラル位置を合わせることが出来ます。
サーボホーンは、根元に近い側の穴を使い、サーボストロークを140パーセントに増やした。
これで、サーボへの負担が少なくなる。
その後、スイッチオン、舵角調整。ブレーキ角度調整。
問題の受信機がフェイルセーフ動作してしまい、止まってしまう不具合ですが、
改造後はほとんどフェイルセーフにはならなくなったが、
若干する時も有る。まだちょっと危ない。
バッテリーが寿命かも?バッテリー新品に買い直さないとだめか?
毎回ラジコンねたで恐縮です。
これしか、やる気が出ません。
しかしながら、最近これだけでもやる気が出てきた事を
良しとしたい。
前回からの続きで、なんとかサーボを小型の物に交換終了した。
エルロンリンケージは、フラッペロンをニュートラルにテープで固定してから、
プロポのエルロンホーンの回転位置をニュートラルへ、設定。
この状態で、リンケージを熱収縮チューブ + 瞬間接着剤で固定する方法で仕上げた。
この方法は、かなり正確にエルロンのニュートラル位置を合わせることが出来ます。
サーボホーンは、根元に近い側の穴を使い、サーボストロークを140パーセントに増やした。
これで、サーボへの負担が少なくなる。
その後、スイッチオン、舵角調整。ブレーキ角度調整。
問題の受信機がフェイルセーフ動作してしまい、止まってしまう不具合ですが、
改造後はほとんどフェイルセーフにはならなくなったが、
若干する時も有る。まだちょっと危ない。
バッテリーが寿命かも?バッテリー新品に買い直さないとだめか?
| サーボを小型の物に交換終了したところ。 マイクロバルーン + エポキシにて固定した。 |
2014年4月28日月曜日
TOPSKYメンテ中
この機体を何とか飛ばしてあげたいと、
頑張っていますが前の主翼が壊れたので。
主翼だけ、先輩から譲ってもらいました。
現在、地上テスト中。
ちょっと悩みの種が・・・
何故か舵を動作させると、
途中で受信機の動作が止まってしまう。
特に、エルロンを激しく動かすと止まる。
原因は、多分、エルロンサーボの電力消費量が
大きすぎの様だ。
大きすぎると、受信機へ供給する電圧が下がり過ぎて、
受信機がフェイルセーフ動作してしまうのではないか?
バッテリーの供給電流が少ないというのも1つの要因ですが、
飛行中に受信機が止まってしまうと墜落するので、このままではいかん。
そこで、このでかいサーボを通常の小型のサーボに交換することにした。
一旦接着してあるウィングサーボを外すのはかなり勇気の要る決断でした。
多分、今度は何とか大丈夫だと思う。
頑張っていますが前の主翼が壊れたので。
主翼だけ、先輩から譲ってもらいました。
現在、地上テスト中。
ちょっと悩みの種が・・・
何故か舵を動作させると、
途中で受信機の動作が止まってしまう。
特に、エルロンを激しく動かすと止まる。
原因は、多分、エルロンサーボの電力消費量が
大きすぎの様だ。
大きすぎると、受信機へ供給する電圧が下がり過ぎて、
受信機がフェイルセーフ動作してしまうのではないか?
バッテリーの供給電流が少ないというのも1つの要因ですが、
飛行中に受信機が止まってしまうと墜落するので、このままではいかん。
そこで、このでかいサーボを通常の小型のサーボに交換することにした。
一旦接着してあるウィングサーボを外すのはかなり勇気の要る決断でした。
| ウィングサーボ交換中。 |
| 左のが私の好みのハンドランチ用ウィングサーボ。 右のは、元々付いていたサーボだが、かなりでかい。 電力消費量も大きいと思う。多分。 |
2014年4月25日金曜日
朝から、時間が出来たのでいつもの飛行場にRC-HLGと、ナツメグ、モータグライダーを
車に積んで出かけたが・・・
ナツメグは、何度か滑空テスト後、50メートルのハイスタートで上げた所、
何と、エレベータが効かない。機体は川の水面の上空約15メートル位。
このまま、川に落とすか、グランドに落とすか・・・
幸いラダーが効いたので急旋回してグランドへ。かなりダウンが効いた状態のまま、
グランドへ落とす事を覚悟した。機体が軽かったのが幸いして、グランドへ胴体下を
ガリガリ言わせてハードランディングで済んだ。
原因は、エレベータリンケージのアウターパイプの固定が緩んでいた事でした。
ようするに、メンテナンス不足。滑空テストではちゃんとエレベータ効いていたんだけどなあ。
ハンドランチの方は、滑空テストで手投げした所、何と、こちらもエレベータが効かない。
調べたら、写真下のようにリンケージが折れていた。昨日の動作てすとはOKでした。
車に何機も積んだので、胴体が当たらないように、エレベータを手で押し上げた時に折れた様だ。
こちらも、これで今日の飛行は終わり。
保険のつもりで持ってきたモーターグライダーは、約20秒のモーターランでモーターが
勝手にストップ。バッテリーの容量不足。3~4日前に充電したので、大丈夫かと思ったが、
ニッカド電池なので、飛ばす前に充電しないとダメでした。
こちらは、問題無く、ブレーキを使って着陸。
結局、今日はまともに飛ばした機体は無しでした。
まあ、こんな日も有るでしょう。
また次回のお楽しみ。
折角グランドに来て天気も良かったので、グランド外周をチョコッと走って
運動不足を解消して帰宅。
車に積んで出かけたが・・・
ナツメグは、何度か滑空テスト後、50メートルのハイスタートで上げた所、
何と、エレベータが効かない。機体は川の水面の上空約15メートル位。
このまま、川に落とすか、グランドに落とすか・・・
幸いラダーが効いたので急旋回してグランドへ。かなりダウンが効いた状態のまま、
グランドへ落とす事を覚悟した。機体が軽かったのが幸いして、グランドへ胴体下を
ガリガリ言わせてハードランディングで済んだ。
原因は、エレベータリンケージのアウターパイプの固定が緩んでいた事でした。
ようするに、メンテナンス不足。滑空テストではちゃんとエレベータ効いていたんだけどなあ。
ハンドランチの方は、滑空テストで手投げした所、何と、こちらもエレベータが効かない。
調べたら、写真下のようにリンケージが折れていた。昨日の動作てすとはOKでした。
車に何機も積んだので、胴体が当たらないように、エレベータを手で押し上げた時に折れた様だ。
こちらも、これで今日の飛行は終わり。
保険のつもりで持ってきたモーターグライダーは、約20秒のモーターランでモーターが
勝手にストップ。バッテリーの容量不足。3~4日前に充電したので、大丈夫かと思ったが、
ニッカド電池なので、飛ばす前に充電しないとダメでした。
こちらは、問題無く、ブレーキを使って着陸。
結局、今日はまともに飛ばした機体は無しでした。
まあ、こんな日も有るでしょう。
また次回のお楽しみ。
折角グランドに来て天気も良かったので、グランド外周をチョコッと走って
運動不足を解消して帰宅。
| エレベータリンケージのロッドが折れていた。 |
2014年4月22日火曜日
Topsky主翼の修理中
この主翼も、サーボの動作不良なので、そろそろ直しに掛かりました。
どうも、エルロンサーボコードのコネクター辺りの半田付け部分の
接触不良みたい。
何とか直して飛ばせたらいいなあ。
ちょっとづつやっています。
どうも、エルロンサーボコードのコネクター辺りの半田付け部分の
接触不良みたい。
何とか直して飛ばせたらいいなあ。
ちょっとづつやっています。
シルクドソレイユ オーヴォ見に行ってきました。
ダイハツプリゼンツ
シルクドソレイユ オーヴォ見に行ってきました。
私達は今回、シルクドソレイユそのものが始めてでした。
カナダ発、インターナショナルなスタッフ・出演者で送る、
オリジナルなサーカスと言った感じか?
今回は、虫の世界がテーマです。
バッタ、カメムシ、蜘蛛、蝿、ムカデ、毛虫、てんとう虫、蟻、等等・・・
出演者は、みんな色々な虫の衣装を着ていますが、
体にピッタシの衣装なので、スタイル良し、顔ちっちゃく、
蜘蛛の役の女性達はそれはそれは、その格好で蜘蛛のような地を這う動作を
するもんですから、何ともセクシーな感じでした。
私達の席は、舞台のまん前。
出演者の人と目が合ったりでドキドキ。
時々すぐ目の前を出演者がいきなり出てきたり、
これまた、舞台装置の下からいきなり出てきたりで迫力有り。
蟻の役の6匹の中国人の女の子達は上海雑技団的な演技でした。
サーカスではお得意の空中ブランコ有り、縄にぶら下がったり、ジャグリング有り、
一本のロープを使ってさまざまな演技有り、
圧巻は、後半のバッタ達が行う、壁とトランポリンを使った演技。
これを多人数でシンクロさせながらやるのが凄い凄い。
楽器を持って踊る虫達はなんと本当に楽器を演奏していた。
虫のリーダー的な存在のカメムシおじさんのとぼけた演技が楽しい。
英語ともフランス語かスペイン語とも聞こえるが、時々日本語もミックスし、訳の解らない虫語まで
使っていたが、何となく解る所が面白い。
蝿役の男性はあれは多分日本人です。時々ボソボソはっきりと日本語しゃべってました。
最後は、全員舞台に出て踊る踊りが楽しい。
総勢50人は出ていたと思う。
楽しく見ていたので、あっという間に終わってしまいました。
因みにオーヴォは卵という意味らしい。
久しぶりに良い物を見させてもらいました。
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| おまけ。ガンダムの目が光っている。 今にも動き出しそう。 |
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