2018年4月22日日曜日

主翼と胴体の接合 その2

エポキシが硬化後、離型剤を塗った金属製M4皿ネジを裏から差し込んで、
平板の上に主翼を固定。皿ネジを使う理由は、ネジを平板に垂直に立たせるため。
貫通一歩手前位に差し込む。

マイクロバルーン プラス エポキシを主翼上面に面一に
なるか、プラスアルファ位に流し込む。


透明テープを左右から、センターに余ったエポキシが
はみ出るように貼る。

はみ出た分をティッシュ等でふき取る。
これ、あまり手本になるような出来栄えではないです。
が、理想はそのようにやるのが目標。
硬化待ち。

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