2015年2月22日日曜日

ゴタゴタしています。一応色々準備はしているが・・・

お久しぶりです。
母親の我がままに振り回されて、私は欝状態で
殆ど工作していません。
何だか知らんが、例えようも無い不安に襲われる事しばしば。
朝起きると気分は最悪だし、午前中は何もする気にもなれず(笑)・・・

以下は、暫くそれまでやっていた作業です。
まずは、RC-HLGの準備中の作業。
全て私の個人的な判断でやっていることですので、
正しいかどうかは解りませんので悪しからず。
こちらは、古いニッカド、ニッケル水素電池をシュルツ充電器で、
連続3回放電・充電機能を繰り返し使って、眠っている電池を復活させている所。
復活してくれる物もあるが、全く復活してくれない物もある。
使える電池は、また使う予定。

ニッカドやニッケル水素電池は、いずれにしても時代が古い物なので、
将来的には手に入らなくなると思う。
よって今後はリポ電池を使わざるをえないが、
今までリポ1セル(3.7V)を昇圧して使っていて、飛行中に電池切れがいきなり来るので、怖い。
試しに2セル(6.0~8.5V)をJR製のレギュレーター(REG02HL)で電圧を5Vに落として使ってみる方法を準備中。
2セルをそのままつないだらサーボがブーンとうなり出したのでメカが壊れそうで、使えずに悩んでいました。
電力的にはW=A×V ですので、電圧が2倍になれば同じ使用電力ならば、アンペア数は半分で済むはず
なので、多少のバッテリー持続時間が増加するのではないか?という期待が有ります。
色々自分で失敗したり調べたりしながら試行錯誤するしかないようですね。
プロポはJRのテレメトリーを使えば受信機電圧が一応手元で解るはずなので、
飛行中の機体の電池の残量を知る事もできるはず。
何とか、使ってみたい。


FF-DLG#8ホッタラカシ状態(左)と、
スパン2メートルの主翼ホッタラカシ状態(右)です。

これをFFにするとなるとテールブームの長さや、尾翼の寸法は
最低でもだいたいこのくらい必要になるが・・・

カーボンロッドが、L=995のしか手元にないので、
胴体(ポット部分)後ろの木製部分を延長して、
さらに、カーボンロッドを継ぎ足して延長して作るしかない。
カーボンロッドのL=1500位のが有れば嬉しいのですが。

スパン2メートルの主翼は、ディスカスランチ可能かどうか検討中。やって見ないと解りません。
吉見で飛ばしても皆さん怒らないでね(笑)。フリーフライトが無理ならばRC-HLGにするか、
それが無理なら曳航グライダーにします。


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